【整理収納】我が家の薬箱 vol.3

分類してみた 我が家の薬箱の整理収納事例を紹介しています。 前回、「出してみた」の続きです。 いらないモノを捨ててみて、収納場所が違うと思ったモノを移動してみて、

さて、これをどう仕舞いましょう。

我が家の場合は、ざっと大きく4つくらいに分けることができそうです。

1.手当系

2.サプリメント系

3.市販薬・塗り薬

4.処方薬


ビニール袋や紙袋に入ったまま出し入れしていた処方薬は、袋から出して家族それぞれ透明のプラスチックケースに収納することにしました。 1.子供-兄用 2.子供-妹用 3.大人用

小学生の子供が2人います。鼻炎持ちの兄は毎日薬を飲むのでいつも錠剤が大量、妹は風邪をひいたら飲む程度なので解熱頓服薬が入っているくらいです。 大人用はほとんどなくて、私が歯科で処方された痛み止めが入っている程度です、大人用で一つのケースにまとめました。

容量が分からなくなってしまうので、紙袋に書いてある用量の部分を切り取って一緒に入れてくことにしました。


使いやすさを考えると、ケガをした時は手当系だけのモノを違う場所に運んだり、サプリメント系だけを取り出せると便利かな。

そこで、収納ボックスを4つ買ってきました!

次回「収納してみた」に続きます。

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